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by tkc-blog

行ったり来たりで

体調管理が難しい季節です。
少し前に風邪になって、睡眠と市販薬を集中的に投下して治ったと思ったら。
また風邪気味でパフォーマンスが落ちています。

結局、夜睡眠中に寒いとか暑いとかで、朝起きてみると調子が悪い。
となっているので。
寝る時の格好に注意が必要になると考えています。
とはいえ、寝ている最中に相当暴れる性質なので。
睡眠開始時と終了時で、洋服と布団の状況が多分に変わるので難しいなぁ。
と、まあ色々と試してみます。
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by tkc-blog | 2008-04-30 18:07

完璧でないと意味がない

今年は、風邪を引かないで、冬を越せると思ったのですが。
3月に入って、ひいてしまいました。
昨日朝から喉が痛く、頭がボーっとして、パフォーマンスが落ちてます。

今年は、去年に引き続き。
風邪を引かないように、基本かつ効果の高い、①うがいと、②手洗いを徹底していました。
会社に着いたら、無料のお茶でうがいをしたりと、結構頑張ったんですけど。
いつの間に、という感じです。

でも、いつの間に、っていうのがポイントなんですよね。
100%予防しないと意味がない。
99%の予防だと、残り1%のスキに、風邪のウィルスが入ってきて、風邪に至らしめる。
完璧でないと意味がないわけです。
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by tkc-blog | 2008-03-04 12:25

keep smiling

日経ビジネスの健康格言によると、医学的観点から笑いが健康維持に役立つという。
プラス、笑うことで顔の血行とかよくなるのではないか?とか思っていたけどどうなんだろ。
どちらにしても、笑うしかないではないか!

 ①ストレスを笑い飛ばす効果
 ②大病を防ぐ体の免疫力を高める効果


少し話が変わるが、笑いに関連して。
先日CX系の女子アナ特集番組で、プレッシャーインタビューのコーナーがあった。
SMAPの香取慎吾が、感じの悪いインタビューの答えをして。
最終的に、インタビューする女子アナを交代してくれ、とプロデューサに言うという流れ。
若手の女子アナは、プレッシャーに耐えかね、最終的に泣いてしまったりするのだが。
ベテラン吉崎典子は、苦しい局面で笑っていた。
とにかく笑っていた。気が狂っているかのように。
しかし、そうすることで、場の雰囲気を良くしたり、自分の意識を維持していたように思う。
最終的に、香取慎吾が笑い崩れてしまったのを見て。
これは、笑いの効用の一つだなぁ、と興味深かった。

ということで、keep smilingに努めましょう。
そうすることで、健康も生活も仕事も、positiveな方向に行きそうです。
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by tkc-blog | 2008-01-16 18:05

ウコンの力に魅せられて

c0140324_19444710.jpg昨日は、昼間に打合せをして、そのままなだれ込む様に居酒屋へ。
カフェでビールを飲んだからか、自然となだれ込む様に居酒屋へ。

飲みが久しぶりのメンバなせいか既にビールを飲んでいたせいか。
最初から日本酒を飲みまくる。
騒ぎまくって飲みまくって騒ぎまくって吐きまくって飲みまくる。
途中から、おかしなことになっていたが、意識の半分程度はもって終わろうとしたとき。
気を利かせて、「ウコン」を買ってきた人が!!!
一気飲みして、記憶をなくす。

一晩あけてみると・・・
あら、不思議。
二日酔いらしき症状を全くみせないではないですか。
これが、ウコンの力というやつなのか。
今日はしっかり予定していたことをやり遂げることができました。

初めてウコンの力を思い知って。
感動しました。
これは完全にリピーター化します。
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by tkc-blog | 2008-01-13 19:45

胃袋の120%

年始は食べるものがいっぱい。
元旦は、昼過ぎにおせち料理を食べて、約2時間後にすき焼きをたらふく食べました。
この上ない達成感もいっぱいだったのですが。
連れが、夜中にお腹が痛いということで、救急救命センターに向かいました。
診断結果、

 暴飲暴食に拠る胃炎

内臓系で病院にかかることがない人生を送ってきたんですけど。
胃腸炎とかて結構おきるものなのでしょうかね?
「暴飲暴食に拠る」というのがポイントで。
患者の正月high tentionと正月なのに病院で徹夜で仕事している医者のlow tentionとのせめぎあいの結晶がこの言葉にある。
そんな気がしました。

まあ、正月に食べないわけ、飲まないわけにもいかず。
胃袋の120%まで詰め込んだ結果、今回の胃炎に至った、ようです。

ちなみに、キリキリした痛さがおきる胃炎ではないのですが。
ここ1年程度、私も暴飲暴食した次の日には50%程度の確率で腹を壊します。
2,3年以上前では腹を壊すなんて年に1度程度だったので、老化の顕在化の1つだと勝手に解釈しています。
腹八分目とは言ったもので。
正月に限らず、健康維持のために意識的に食の量を管理する必要があるようです。
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by tkc-blog | 2008-01-04 09:36
健康に関するテキストを書こう書こうと思ってはいたのだが、なかなか出てこない。
そりゃ、不健康になるわけだ。

まずは、地味めなものからだが。
外を移動しているときに、「エレベーター」「エスカレーター」「歩き」のオプションから。
選択の意思決定をする場面に遭遇する。
これまでは、「エレベーター」と「エスカレーター」のどちらかをほとんど選択していたが。
今後は、「歩き」を選択することにする。
これだけでも、有酸素運動による脂肪燃焼、ヒップアップ効果の機会が増え、健康へ寄与することだろう。
と完全に自己催眠をかけることにします。

とはいえ、ケースバイケースの判断になります。
18階のフロアに行くのに、「エレベータ」「歩き」から「歩き」を選択するわけではないので。
しかし、意思決定機会のうちの何割かが「歩き」になるのは大きな変化だから良しとしよう。
無理は続かないので。
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by tkc-blog | 2007-12-26 18:07

冬眠の日

先週書いたように、がっつりと休みが必要と思って。
冬眠しました。
昨日は、頭痛、腹痛、寒気となんだか体調が悪かったのでちょうどよかった。
最近寒いですからね、冬眠というやつです。
最高でした。
一ヶ月に一日は冬眠しようと心に決めたのでした。
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by tkc-blog | 2007-12-02 18:01

顔色を良くする方法

最近プライベートで写真をとることが多くて、気になることというのが。
顔色が悪い、ということ。
正確に言うと、目の周り、特に目の下部分の色が悪い。
つまり、クマというヤツだろう(ここの部分で診断を間違っていると後の文章が全て水泡に帰すのだが)。

そもそも、目のクマの原因は何なのだろうか。
「目のクマ 原因」などでGoogleで検索をしてみた結果。
原因としては大きく2つあることがわかりました。

 ①目もとの色素沈着
 ②目もとの血行不良

①は、紫外線・赤外線などの影響や、乾燥、こすりすぎ等によって目元にメラニンが作られてしまった、ということ。
②は、目の周りの細かい毛細血管の血流が悪くて、黒ずんだ血液が皮膚に透けて青黒くなってしまう、ということ。
もう少し掘り下げてみると、

 ①' 紫外線・赤外線、乾燥、こすりすぎなど(あまり変わりませんが)
 ②' 目の酷使、疲れ、ストレス、睡眠不足、冷え、タバコなど

と、真因が明確になりました。
これらに対して、具体的な施策となると、
 
 ②に対して
  ・あたたかい蒸しタオルと冷たいタオルを交互に当てる
  ・よく寝る
  ・食べ物で血流をよくする
   →ビタミンE(血行向上)、ビタミンC(ストレス対策)、ビタミンB(疲労回復)
  ・目の周りをマッサージする(しすぎない)

 ①に対して(②と重複しないもの)
  ・色素を沈着させないために市販のクリーム、化粧水等で乾燥を防ぐ

となるようです。

で、結局私のケースはどうなの?と考えてみると、
①では、元々アトピーであることもあり、こする傾向がある。
②では、目の酷使、ストレス、などがあてはまる。
当てはまりまくりですか?と落胆気味かもしれませんが、今までずっと目の下のくまがあったわけではないわけです。
全く当てはまらない人ってそんなにいないと思うので、結局程度問題だと思います。
よって、真因を意識しながら、できるかぎり先の施策を中心にケアを継続していくしかない、と思います。
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by tkc-blog | 2007-10-25 06:50